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お酢は、食べる時に使う

お酢の本来の役割は調味料。飲むばかりでなく、ご飯を食べる時にも積極的に用いたいですね。


お酢(酢酸)には、血糖上昇を和らげる(胃の食物滞留時間を延ばし、


食べ物がゆっくりと腸に入る)働きがあるので、急激な血糖値の上昇を抑えることが出来ます。


つまり脂肪を体に取り込みにくくするので、高脂肪な食事や主食中心の日本食に取り入れるのはもってこいといえます。


また、お酢メーカーの研究によると、血圧抑制効果が期待できる一日の摂取量は、15ml以上だそう。


15mlといえば大さじ1杯なので、餃子やかた焼きそばなどを食べる時、ひと振りすればカンタンに摂れる量です。


毎日飲むのが辛いという人は、このように料理に使ってみてはどうでしょうか。


料理に適度な酸味にコクも加わり、一石二鳥ですよ。


お酢とベストな組み合わせといえば中華料理


1.戻した春雨をサン・ラー・タンに入れて、雑穀米の代わりに主食にすれば、カロリーはさらにダウン


2.雑穀米を酢の物のおかずと一緒に食べると、酸味がきいて食べやすくなります。


「雑穀米は味気なくて苦手」という人にもおすすめの食べ方


3.ヨーグルトにかけるバルサミコ酢は、小さな鍋に入れて火にかけ、水分を蒸発させると、


ほんのりした甘さが上品なシロップに早代わり。糖分が少なく、まさにダイエット向け!


もろみ酢、黒酢に加え、米酢、穀物酢、ワインビネガーなど、さらに、健康飲料として、しそ酢やバナナ酢など、


お酢のバリエーションは本当に豊か。


そこで、お酢ダイエットを飽きずに長く続けるためにも、


いろいろな種類をシチュエーション別に使い分けてみてはいかがでしょうか







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  1. まとめtyaiました【お酢は、食べる時に使う 】

    • まとめwoネタ速neo
    • 2012/06/23 08:46
    • お酢の本来の役割は調味料。飲むばかりでなく、ご飯を食べる時にも積極的に用いたいですね。お酢(酢酸)には、血糖上昇を和らげる(胃の食物滞留時間を延ばし、食べ物がゆっくりと腸に入る)働きがあるので、急激な血糖値の上昇を抑えることが出来ます。 つまり脂肪を体?...

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