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見直そうダイエットの為のサラダのポイント

サラダをおいしく食べるためのドレッシングに含まれる油はダイエットの敵にも味方にもなるのです。

市販のノンオイルドレッシングに少量のオイルをプラスすれば、手軽にコクのある低エネルギードレッシングの完成。

たまねぎ、りんごのすりおろしや、香味野菜、酸味を利かせるなど、香りと味をおぎなうことで減塩効果も期待できます。

レーズン、焼き海苔、ちりめんじゃこ、干しえびなど、味のアクセントになる食材をトッピングすれば、

少量のオイルで食べるサラダにコクとうまみがプラス。

ガラスの瓶に入れて台所に置けば見た目もカラフル。

その日の気分で手軽に使えます。

ドレッシングだけじゃない、サラダの栄養アップ術

脂質と一緒にビタミン、ミネラルなどの栄養素もとってしまおう

ドレッシングを使わず、変わりに脂肪酸を比較的多く含む食品をサラダに和えたり、トッピングするという手も。

毎日食べても飽きないほど味のバリエーションも広がり、おいしく栄養価もアップします。

ナッツ類  ビタミンE、抗酸化パワー

ナッツ類に多く含まれているビタミンEは、野菜に多く含まれているビタミンCと一緒になると抗酸化力がグンとアップ。

抗酸化パワーup

ベーコン タンパク質

たんぱく質の摂取だけでなく、サラダにコクと旨味を添えるベーコン。

余分な油をクッキングペーパーなどで拭き取るのがダイエット時のコツです。

余分な油をクッキングペーパーなどで拭き取るのがカロリーダウンのコツ。

テフロン加工フライパンは少ない油で調理できるのでダイエットの必須アイテムです。

油揚げ タンパク質

油揚げは熱湯で油抜きをした後グリルなどで香ばしく焼きます。

クルトンのような食感をプラス。噛みごたえがあり満腹感にもつながります。

同じ食感でも

クルトン=炭水化物+脂肪

油揚げ =たんぱく質+脂肪 (ダイエット向き)

チーズ カルシウム、ビタミンB2

ダイエット中に不足しがちなカルシウム、脂肪代謝に必要なビタミンB2を多く含むチーズ。

低脂肪なカテージチーズがおすすめ。

脱脂乳から作られるカテージチーズは脂肪分が少なく、ダイエットの味方です

食べ方のポイントは片寄らず過不足なく!が基本です。



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